【加古川市】関係者全ての皆様に感謝したい「カコフェス」開催されました♪♪
2022年3月20日(日)、加古川河川敷で開催されたKAKOGAWA MUSIC FES 2022 カコフェス。
実行委員の皆様、ボランティアの皆様、出演者の皆様、全ての関係者様、企業様、楽しませていただき本当にありがとうございました!
3月下旬とはいえ、肌寒い1日。それでもたくさんの来場者でした。
入場ゲートをくぐると異空間。入場無料のためチケットは不要。検温を済ませると、
タイムテーブルが載っているパンフレットをいただけました!
丸1日楽しまれましたか?事前に時間を決めて行かれましたか?
お昼時、さくらステージAではちょうとガガガSPの時間帯。
イス・シートOKエリアにはファミリー層が多く感じられました。
KAKOGAWA MUSIC FES 2022ありがとうございました‼️
ガガガSPセットリスト
つなひき帝国
oiの中の蛙
これでいいのだ
線香花火
ロックンロール
晩秋#ガガガSP#結成25周年 pic.twitter.com/IYWcsL76x2— ガガガSP_公式 (@ga3sp_official) March 20, 2022
ステージから見える会場の景色・・・スゴイ!!いつもの河川敷が、大きな大きなフェス会場です。
グルメフェスですか?と思うくらい充実していたフード&キッチンカーエリア。雑貨販売やワークショップもありました。
前日は雨。大変な準備だったことが想像できますが、当日は青空が見える時間もあり、ステージの熱気は寒さを忘れられるほどでした。
ポップカルチャーステージ。
高砂市にあるプラスチック加工所(株)匠工芸プロデュースです。各ステージのデザインも来場者を楽しませてくれるものであり、ここにはファンタジー武器造形ブランドタクミアーマリーらしさが!
そんな(株)匠工芸が制作されたのが・・・
このフォトスポット!来場記念に撮影されましたか?
音楽フェスは、趣味の合う仲間と、チケットを買って訪れる若者だけのイベント。そんなイメージがありましたが、カコフェスは違いました。小さな子どもたちを連れたご家族、孫と一緒のご夫婦、ペットと一緒のグループもたくさん!散歩コースで寄ってみたという様子の方も。
こんなに幅広い世代が一緒に楽しむことができる音楽フェスは他にあるのでしょうか。
駐車場には大阪や名古屋ナンバーの車もありました。加古川駅から会場までの人の流れも多かったです。近所からも遠方からも河川敷に人が集まってきています。
カコフェス、大賑わいの河川敷イベントでした!
第1回ということもあり、開催前は想像もできなかったカコフェスですが、行ってみるとすごい!すごかったです!夢のような時間でしたね。ありがとうございました!
加古川河川敷特設会場はこのあたり